東)JHS Pedals The AT Inverted Color アンディ・ティモンズ 限定カラー / OD / 送料無料

¥ 34,020

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※この商品は送料無料です。

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The AT の限定カラーバージョン!! どこでも良い音、非常に音作りの幅が広く、ボードに一台入っていると重宝します。

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アンディ・ティモンズ氏がAngry Charlieを愛用していたことから始まったリレーションシップの末に誕生したThe AT!

4つのツマミとミニスイッチで、オーバードライブからディストーションまで、どこをとっても良い音が作れるように絶妙な設計。

基本はブリティッシュ系のアンプのサウンド。
ヘッドルーム(ミニスイッチ)とAirツマミがキモになっています。

ヘッドルームのミニスイッチで歪み方、歪みの質、基音と歪みのバランスを調整し、ゲインとボリューム、トーンを決めたら、
Airツマミで音のフォーカスを決めます。

Airツマミはその名の通り、音の回りの空気感を調節し、奥まったようにも、前に飛び出すようにも作れます。
歌もののバック等で音をなじませたい、けれど埋もれさせたくない時には非常に重宝します。


元となっているAngry Charlieのコントロールは非常にアンプライクで、スイートスポットがピンポイントな作りになっているのに対し、The ATは使えるサウンドの幅が広くなっています。


※以下、メーカーサイトのご紹介※
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JHS Pedals The AT Inverted Colorは、人気の高い“The AT”の限定カラーバージョンです。

2013年、アンディ・ティモンズはJHS Pedals Angry Charlieをテキサスのギターショップにて購入し、まもなくして足元でメインのダーティチャンネルとして使用していました。
2015年のWinter NAMMで、アンディとJHS Pedalsはそのサウンドについて語り合い、アンディ・ティモンズの求める好みやニーズに合わせて調整することになりました。
そうして生まれたのが、JHS Pedals The AT。“@”です。

The ATには4つのノブと3ポジショントグルスイッチがあります。
Volumeコントロールは全体のアウトプットレベルをコントロールします。
EQコントロールはローパスフィルタで、ペダルをダークなトーンからフルレンジのブライトなトーンまでナチュラルに可変することができます。
Driveコントロールは全体のゲイン、歪みの強さを調整します。
Airコントロールは、EQとは別のローパスフィルタです。このコントロールでは“High Treble”辺りの周波数だけをフォーカスします。
これらのコントロールにより、The ATは様々なアンプに合わせて音色を調整することができます。特にEQコントロールにより、好みに合わせた音色を詳細にコントロール可能です。

さらに3ポジショントグルスイッチが付いています。このHeadroomスイッチをダウンポジションにすると“50Wモード”となります。
ミドルポジションでは“100Wモード”、アップポジションでは“25Wモード”です。
これは実際のチューブアンプに於ける出力の違いをシミュレートするもので、設定可能な最大音量が変化します。
ノブを最大に設定した状態では、100Wモードは最もラウド、50Wは中間、25Wは最も音量が低くなります。
100Wモードが最もラウドでクリーンな、フルパワーサウンドです。このモードでDriveノブを50%までに設定し、シングルコイルピックアップで音を出すと美しいオーバードライブトーンが出力されます。パンチがあり、ローエンドが豊かなトーンはオリジナルAngry Charlieでは作ることの出来なかったトーンです。
50Wモードは全周波数帯でレスポンスの高いクランチ/ディストーションサウンドです。このモードは“800”などのクラシックブリティッシュゲインステージの音色に最適です。
25Wモードは、最も激しいディストーションサウンドとなります。リッチな倍音、ミッドをエンハンスし、カッティングにも最適。ゲインの高いサウンドが必要なら、25Wモードです。

The ATは、幅広いゲイン設定のできるペダルです。1台のペダルで4×12キャビネットのブリティッシュチューブアンプトーンが必要なら、アンディ・ティモンズのシグネチャーペダル、The ATです。

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JHS Pedals The ATはセンターマイナスDC9V~18Vのアダプターで駆動します。電池はお使いになれません。